Key’sRoom~キャリアも大切にしたい私たちの輪!!!

2012.7.27(金) オーストリア料理ディナーの会 in 銀座【完了】

(5.22更新)残席1です

銀座のオーストリア料理のお店でディナーの会を開催いたします。
比較的新しいお店ですが、以前別の場所で営業されていて、非常にファンの多かったお店のシェフがオープンさせた話題のお店です。

日時:7月27日(金)19時00分~3時間程度

場所:銀座の宮廷オーストリア料理のお店(店名はお送りしているメールでご確認ください)

お料理:9500円のコース(サービス料12%別途)
※上記金額にお飲み物代は含まれません。
※お飲み物は各自の自由です。
※チョイスする飲み物によって会計は異なりますが、それぞれのお皿にワインを合わせて楽しむ場合には19,000円程度と見込まれます。

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絵の中の風景のような~目黒「Lubero」

古い日本を描いた絵には、写真にはない温かさがあります。
そこにあるのが同じ風景でも、写真より絵の方が温かく見えるのは、人の手が加わる時間が長いからなのかしら?
6月のある日、ふらりと1人で訪れたのは、古民家を活用したお店。
カフェ?雑貨屋さん?そう思ったのは、やっぱりそこに手作りの温かさを感じたから。
昔々の風景に混じったような不思議な感覚。
写真ではない、絵画的な匂い。
テーブルではこんなかわいらしいお出迎え。
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まずはアミューズとして大山地鶏モモ肉を使った一皿。
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2012.7.21(土) フレンチディナーの会 in 虎ノ門【募集締切】

虎ノ門のフレンチレストラン。
本格的な味わいで、特に肉料理に定評のあるお店です。
良心的な価格のワインも嬉しいところ。
そんなお店で、アラカルトをご一緒に楽しみませんか。
ワイン好きの皆さまだけでなく、お肉好きな皆さまも是非ご参集ください。

日時:7月21日(土)18時00分~3時間程度

場所:虎ノ門のフレンチレストラン(店名はお送りしているメールでご確認ください)

お料理:アラカルトオーダーのため前後しますが、1人5000円前後が目安です
※お飲み物は上記料金には含まれません。
※別途席料がかかります。
※お会計は各人のオーダーにより変わります。目安を示しますと、ワインをしっかり飲んだ場合でも、お会計は、一人13,000円程度と考えております。

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久しぶりの訪問は夕暮れの頃~元町中華街「霧笛楼」

6月のある休日のディナータイム。
元町まで足を延ばしたくなったのは、そこに霧笛楼があるから。
こちらのお店のディナータイムは、なんとも嬉しい17時スタート。
これなら、夜の早い母とでもいっしょにうかがえます。

ということで、本日は母と二人ディナー。
いただいたのは、以下のお皿。
それぞれにワインを合わせて計4杯。
大好きなお店でくつろぎの時間を楽しみました。
突き出しはつぶ貝の一口パイ
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たくさんの記憶の匂い~外苑前「リストランテホンダ」

ゆっくりゆっくり歩を進める老夫婦。
一歩ずつ、しっかりと。
でも、転ばないように。

そんな姿を見ていると、二人には十分な時間が流れたことがわかるのだけど、きっとそれはとっても温かい時間だったのではないかしら。
なぜなら、二人の周りに、ほんのり温かいオーラをお見受けしたから。

二人が十分な時間をかけてゆっくりと座るのは、入口に比較的近いお席。
セオリーとかそういうことではなく、この席はお店が用意した、このお二人にとっての特等席。
「いつもありがとうございます。」お店の方の言葉まで、少しだけゆっくりしたテンポになったのは、多分そういうこと。
サービスって、受け取る相手に応じて変えればいいものだと思うの。

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皆さまにありがとう~代官山「マダムトキ」

6月の初めの平日。
皆さんと少し豪華なディナーを、と訪れたのは私の大好きなお店「マダムトキ」。
皆さんにとってお祝いのひと時を心地良く過ごしていただきたく、大好きな2階のフロアで過ごしたこの日。
最初から最後のデザートまで。
盛り上がり過ぎて、過ぎた時間はあっという間の4時間。
仲間っていいな。
つくづく思ったこの日。
楽しいばかりじゃないけれど、苦しい時も頑張ろうと思えるのは、皆さんのおかげだと思うのです。
ありがとうございました。

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そこは大人の集うお店でした~麻布十番「マルシェ・デ・ジュウバン」

色々なことがいっぺんに去来した5月も終わりに近い平日の夜。
一気に私を襲った閉塞感を表現するならば、四方八方壁に囲まれている心境。
前向きのエネルギーとやや混乱した心境でこちらのお店を初訪問しました。

麻布十番の商店街から少し引っこんだ所にあるお店。
頼りない階段で2階にあがると、広がっていたのは、想像以上にゆったりとした席配置の空間。
勝手にここは若い人のお店だと思っていましたが、どうやらそうでもなさそうです。
実際に、訪れるお客様のほとんどが(恐らくは)40オーバーの方々。
お店の方が妙に若いのが浮いちゃうくらいの空間で、本日は赤ワインと共に以下のお皿を楽しみました。

パテ・ド・カンパーニュ

馬肉の炭火焼

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だからやっぱりラシエットなのです~代官山「ル・ジュー・ドゥ・ラシエッ ト」

6月から新メニューが開始するこちらのお店。
滑り込みの5月にうかがったのは、あまりにもお得なランチタイム。
これまでも、そのお得さにお店が可哀そうになってしまうほどでしたが、ようやく新コースへと衣替え。

今後のランチは、約1000円ほど値上げするそうですが、それでもお得感は抜群。
プリフィックスをおやめになる代わりに、7皿構成のコースへの変更ですから、ぐっとボリューム感が増すようです。

なお、この日も大いにワインを楽しませていただきながら、以下のように色とりどりのお皿を楽しみました。

帆立をオレンジやグレープフルーツでマリネしたサラダ
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直感と鈍感と~神保町「傳」

5月のとある平日の夜。
ちょっとだけ改まった席に選んだのは神保町の「傳」。
どんなに舌が鈍感な私でも、直感でわかるのは、こちらのお店のお料理は万人に受け入れられるものだということ。
もちろん、サービス精神も相変わらずで、当日のお席を盛り上げていただきました。

今後ともどうぞ楽しい会食のサポーターでいてください。
本日もありがとうございました。

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