Key’sRoom~キャリアも大切にしたい私たちの輪!!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

2012.4.29(日)フレンチランチの会in銀座【満席】

(3.22)満席となりました。

銀座の高層階にあるフレンチレストラン。
お昼の光が差し込むそのお店で日曜日のひと時、やさしいサービスとワインはいかがでしょう。

日時:4月29日(日)12時30分~2時間半程度

場所:銀座のフレンチ(店名はお送りしているメールでご確認ください)

お料理:4,800円のコース(サービス料10%別)
※お飲み物は上記料金には含まれません。
※各人の頼まれた飲み物によって会計金額は変わります。
※お飲み物込みのお会計の目安ですが、ワインをグラスで楽しまれる場合、2杯で9000円程度、3杯だと11,000円程度になります。

続きを読む

スポンサーサイト

PageTop

いつか必ず通る道~渋谷「ビオディナミコ」

東京都内にあるたくさんのイタリアンレストランの中ではもちろん日本中にある数え切れないほどのイタリアンレストランの中でも常にトップレベルの地位を保つイタリアンレストランってどこですか?
そう問われた時、真っ先にこちらのお店を挙げる人も多いのではないかしら?

ここは渋谷のビオディナミコ。
いつの間にか子供の街になってしまった渋谷という街の中で…ここは大人の聖域かも、そう信じられる場所です。

渋谷の喧騒から少しだけ離れたお店の立地。
階段を上った先にある、こぢんまりとした清潔な店内。
真面目なお顔が急に笑顔に変わる、その瞬間がとってもキュートなマネージャー(?)の方。
厨房と店内を楽しそうに往復するシェフの皆さま。
そんなお店が作り出すのは、「美味しい」を霞めてしまうような、心の栄養を生みだす会話。

続きを読む

PageTop

近くて遠い、気高い場所へ~銀座「ベージュ・アラン・デュカス 東京」

通りかかったことは何度もあって
その存在はずっと知っていて
いつかは行きたいと思いつつも、毎回その気高さに気が引けて…
私にとって「ベージュ」はそんなお店。

ある日思い切って訪問したのは、3月のとある休日のランチ。
ランチの来やすさに後押しされ、ミシュランの2つ星昇格に勢いづけられ、ようやくの訪問が叶いました。
女性だらけの店内は、シャネルの威力のなせる業?
心なしか、女性たちのお洒落度が高いと思うのは、シャネルの見せる幻影?
そんなお店にお邪魔した私も、この日は女子会。
ワインもたっぷり楽しみたく、お店のラベルの付いたシャンパーニュからスタート。

オーダーしたメニューは3皿コース。
ワイン付きのコースもありますが、せっかくならばワインリストからチョイスしたい気持ちが勝り、ワインは別途の3皿コースを選びました。

続きを読む

PageTop

それぞれの分岐点~外苑前「レストラン タニ」

いつか人生を振り返った時
「あれが最大の分岐点だったのね」
そんな風に思う出来事があるのかしら…?

2012年1月、外苑前にオープンしたレストラン タニ。
四谷のカシュカシュにいらしたシェフがオープンさせた、こちらのお店。
スケルトンから起こしたそのお店には、シェフと奥さまの想いがいっぱい込められているように思います。
飾り窓の格子は、ブドウのツルを思わせる細工。
P1010081.jpg

シンプルかつエレガントな雰囲気でまとめたお店の内装。
そんなお店に似合うのは、やっぱり大人のお客様かしら?
P1010082.jpg

続きを読む

PageTop

重ねた記憶が嬉しくて~麻布十番「カーザ・ヴィニタリア」

女子会利用が多いこちらのお店。
この日は珍しく共学?使用。
ソファ時代の雰囲気も大好きだった半個室がテーブル席に生まれ変わってから、これが初めての個室使用。
共学使用にはテーブルのほうが気が楽かもしれませんね。

こちらのお店で重ねた記憶は、もう数えられないほど。
ワインバー利用、お食事利用を織り交ぜつつ、2人から6人まで様々な人数でお邪魔しました。
広くなって以来、確かにお店の雰囲気は変わったけれど…
いつ訪れても会話が弾む嬉しいお店。
それが私にとってのヴィニタリア。

この日いただいたのはコースメニュー。
そのうち2つだけを紹介すると以下の通り。

続きを読む

PageTop

いつでも寄れる有り難さ~東京「ポール・ボキューズ大丸店」

平日のランチタイム。
気軽に寄れるフレンチがあってもいいじゃない?
そんな気持ちに応えてくれるのがこちらのお店。
ゆっくりすぎず、慌ただし過ぎず。
そんなペースが保たれているポール・ボキューズは、銀座店同様2,000円ランチがデイリーユースにぴったりのフレンチです。

この日選んだのも、そのコース。
具体的なお皿は以下の通り。

小エビとポロねぎのパイ包み、アメリケーヌソース。
P1010074.jpg

続きを読む

PageTop

2012.4.14(土)フレンチディナーの会 in 六本木【満席】

(3.19更新)満席となりました。
六本木のフレンチレストラン。
南仏らしい陽気な雰囲気が女性好みのお店ですが、可愛らしいだけでなく実力も確かなお店。
ワインも、シャンパーニュ、ブルゴーニュを中心に、魅力的な品揃えだと感じています。
そんなお店で土曜日のディナーをご一緒しませんか。

日時:4月14日(土)18時30分~3時間半程度

場所:六本木のフレンチレストラン(店名はお送りしているメールでご確認ください)

お料理:5,500円のコース(サービス料別)
※お飲み物は別途となります。
※大まかな目安を示しますと、仮に、グラスで3杯程度楽しんだ場合のお会計は11,000円程度と見込まれ、ボトルでしっかり楽しんだ場合には14,000円程度と見込まれます。

続きを読む

PageTop

点心ランチと貴女の笑顔~麻布十番「中国飯店 富麗華」

休日お昼時の麻布十番。
入れ替わり立ち替わり人が出入りするお店があります。
それが、麻布十番「富麗華」。
中国料理の二つ星レストラン。

ディナータイムには、それ相応の雰囲気があるのだけれど、ランチタイムは本当に良心的。
ビックリするくらいカジュアルなお値段で、みんなを楽しませてくれるから、いつも大勢の人でにぎわうお昼時。
お客様の中心を占めるのは、付近の家族連れ、付近のカップル、少し遠くから来た(と思われる)友人同士でしょうか。
カップルのお客様もいらっしゃいますが、メインターゲットではないようです。

そんなお店に、この日は女性同士で訪問。
ランチタイムの王道(?)としての使用方法。
他にもたくさんの女性グループがいらっしゃる中、他のテーブルとの違いは、飲み物。
中国茶を楽しむグループが大勢の中、私たちのテーブルにはワイン。

続きを読む

PageTop

過ぎし日々の賑わい~外苑前「ラミ・デュ・ヴァン・エノ」

オープンから15年の月日。
食べ慣れた人たちの中では、知らない人はいないこちらのお店。
ジビエと聞けばエノ、そんな想像をする方も多いお店ですから、ジビエの季節に特に賑わいます。

そんなお店への初訪問は、3月のある日のディナー。
ひっそりと静まったお店には、ジビエの季節を終えた落ち着きが漂います。
やや古びた店内から感じるのは、これまでに多くの人が堪能した賑わいのニュアンス。
くたびれた内装も、これまで多くの人を迎えてきた証かな、と。

そんなお店でオーダーしたのは、以下のお皿。
前菜とメインから構成されたミニマムのコースです。

アミューズは、ラングドックのオリーブ、バスクのチョリソー、パテ・ド・ジビエ
P1010063.jpg

続きを読む

PageTop

優しさと鮮烈~神保町「傳」

長谷川さんの心遣いが何より評判のこちらのお店。
その優しい笑顔の持ち主が繰り出すお料理は、優しさというより鮮烈なイメージ。
見て、味わって、また味わって…「とても新しい」と思わせてくれるお料理の数々。

だから、お店を後にするまで気が付かなかったのは…
お料理を運んでくれるその方が、長谷川さんだったということ。
その優しいイメージは繊細で保守的な京料理のイメージ。
ここでいただく、モダンなお料理とは、ちょっとかけ離れていたのです。

この日いただいたのは、9450円のコース。
日本酒が楽しいお店ですが、まずはスプマンテで乾杯しつつこの日の女子会はスタートしました。
P1010048.jpg

続きを読む

PageTop

本当って儚いもの~乃木坂「レストラン フー」

本当の親友
本当に美味しいお店
本当に飲みごろのワイン

そんな3拍子が揃うディナータイムって「本当に」素敵だと思うのだけれど…本当って、何かしら?
本当って、もしかするとその一瞬にしか存在しないものなんじゃないかしら?

ここレストランフーは、ずっと前から存在しているお店。
その間、シェフも変わり、スタッフも変わり、その時代時代なりに変化しているお店。
これまで多くの方がここで至福のディナータイムを過ごし、それぞれの方がそれぞれの思い出を持ち帰った場所。
そんな多くの人にとって、唯一のレストランフーのイメージがあって、それはどれも「本当」。

ずっと行きたかったレストラフーへ。
この日が私の初訪問。

続きを読む

PageTop

2012.4.1(日)イタリアンランチの会 in 渋谷【完了】

(3.19更新)満席となりました。

渋谷のイタリアンレストラン。
トスカーナ料理が楽しめるお店でのランチ会を企画いたしました。

日時:4月1日(日)12時30分~2時間半程度

場所:渋谷のイタリアンレストラン(店名はお送りしているメールでご確認ください)

お料理:3,990円のコース
※お飲み物は別途となります。
※大まかな目安を示しますと、仮に、グラスで3杯程度楽しんだ場合のお会計は7500円~8000円程度と見込まれます。

続きを読む

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。