Key’sRoom~キャリアも大切にしたい私たちの輪!!!

上を向いて歩いてゆくの~白金高輪「アルシミスト」

「どこか行きたいお店はある?」の問いかけに、間髪いれずに返ってきた答えが「アルシミスト!」。
白金高輪にオープンした新しいフレンチ。
情報に疎い私ですから、教えてもらわなければ、きっと当分知ることのなかったお店です。

白金高輪からそれほど離れているわけではないこちらのお店。
けれど、話に夢中になっていると、つい通り過ぎてしまいます。
それはお店の入り口がとても上品だから。
「ここですよ!」と主張はせず、扉の前に立ってようやく聞こえる「こちらへようこそ」の声。
アプローチにも色々個性がありますが、こちらのアプローチから聞こえる語りかけの言葉は、ちょっとシャイな印象です。

と、中から開いたその扉。
迎えてくださったのは、扉の印象と同じく上品で優しい笑顔です。
踏み入れたお店は、テーマカラー、ラベンダー色に包まれた空間。
どこかの口コミに、「紫」と書いているものがありましたが、正確にはラベンダー。
紫のように強い色調ではなく、柔らかい色調の空間です。
これから提供されるお皿の上にも、テーマカラーが色々な形で展開されます。

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うまいビールの科学

白ビールから始まり、ほんの少しならビールも飲めるようになった最近の私。
ワインほどではないけれど、アルコールの雑学をちょっと仕入れたくなって購入したのがこちらの本。
チラチラと何冊かを比べてみた結果、一番好奇心を満たしてくれそうだったかこの本に決めました。

糖化という工程を知ったり、ようやく上面発酵酵母と下面発酵酵母の違いが分かったり、個人的な(小さな)知的好奇心を十分満足させていただきました。
この本を書いたのはキリンです。
これからちょっとキリン好きになってしまいそうな気がしました。

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数えたのはたくさんの思い出~赤坂「コム・ア・ラ・メゾン」

赤坂のちょっとした路地裏。
バスク料理の持つ男性的なイメージとは裏腹に、女性同士で集まりたくなる小さなビストロがあります。
あえて、女子会、と言わなかったのは、ちょっと理由が。
可愛らしいお店なのですが、このお店を楽しむのなら、私はある程度、歳を重ねた女性とご一緒したい。
そのほうがこのお店の面白さが分かるような気がするから。
そう思えたからです。

バスク地方の料理に合わせるべく用意されたワインリストには、南西地方の珍しいワインばかり。
広く分布した地方の各エリアから数本ずつチョイスされたリストには、決して本数は多くないのに、とっても個性的なワイン、幅を持ったワインが並びます。
その中からチョイスした1本は、アロマティック一歩手前程度くらいの、食中ワインとして許容範囲上限いっぱいの白ワイン。
女性同士のお食事会なら、こういう華やかめの香りのする白ワインをスタートに♪
たまにやると面白いセッティングです。

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書いて生きていくプロ文章論

執筆を業としている人は限られているけれど、ある程度社会経験が長くなれば、サラリーマンとはいえ、たまには大切な文章を書く機会があるはずです。
というわけで興味本位に購入してみたこちらの本。
へたくそな文章を少しでも上達させたいわ、なんて欲もちょっとあって(^^;

当たり前のことを当たり前に述べている、けれど、素直に心に響く文章って素敵だな、と思います。
難しい文章はたくさんあるけれど、さらりと読める文章にこそ知性が現れるように思います。
という私の私見に近いこちらの本。
改めて、文章を書くって自然な行為なのだと思うことができました。

気負わずに文章を書いてみたい時、読んでみると参考になりそうな本。
ストレスなく読める文章もさすがでした。

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静かな心を取り戻すなら~半蔵門「ARGO」

半蔵門の駅ほど近く。
比較的高層階からの景色も楽しめるフレンチが、ここ「ARGO」。
レストランの中に設置された比較的大きなライブラリー。
子供の頃親しんだ図書館とは全く違うお洒落な雰囲気。
だけど、ライブラリー特有の凛とした空気は共通。
平日のこの日、お店には団体のお客様も多数。
けれど、どのテーブルとして騒がしいテーブルはなく、皆さんとても品よく会話を楽しまれています。
ライブラリーではそう振舞わなくちゃ。
本能的にそう思うのかしら?

景色とライブラリーが合わさった空間は、訪れる人の心を静かな状態に戻してくれる。
だから皆が快適に過ごせるのかもしれない。
それがこの日、抱いた私の印象です。

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良いお店の定義~目黒「鳥しき」

多くのファンを抱えるこちらのお店。
あまりにも予約困難な状況に、その絶大な支持を実感。
そうであるほどに憧れは募り…トライを始めてから予約までが約半年。
訪問まではさらに2カ月。
満を持して、11月の休日、念願の訪問!
近くて遠い場所、そんな言葉がぴったりだわ、と感じつつ。

丁寧な「いらっしゃいませ」に迎えられて、着席したのは入り口近くのお席。
出入りの多いお店ですから、席の後ろには電気ストーブを設置して下さる配慮。
寒さを感じるどころか、ぽかぽかと陽だまりのような温かさ。
それはこのお店を支配している雰囲気にも似た感じ。

そう…最初の「いらっしゃいませ」を聞く前から知っていたこと。
それは、恐縮しちゃいそうなくらい丁寧なお電話の対応。
毎回ダメもとでかけている電話に、いつもいつもあまりにも申し訳なさそうに応えてくれるのです。

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ついでにほっこりしませんか?~武蔵小山「ビストロ・プティハナ」

有名な長く伸びる武蔵小山のアーケード。
「本当に長いなぁ」と実感しながら歩き進めると、すでにこちらのお店のほど近く。
アーケードからほんのわずか外に出たところに存在するビストロです。

とはいえ、場所柄見た目は「洋食屋」。
ご主人の口から時々こぼれる現地フランスの話、あるいはお料理としてのフレンチに関する小話に「ビストロ」を感じるこちらのお店。
気どらない町のレストランで、ついでにほっこりしていきませんか?
そんな気分にぴったりのお食事処です。

オーダーしたのは白ワイングラス(600円)。
どんなお料理にも合わせられるテーブルワインが、このお店のすべてのお料理にマッチするような気がします。

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さぁ、午後も頑張りましょう☆~銀座「ビストロ ヴォージュ」

銀座の小さな路地裏からのアプローチ。
古いビルの2階にあるのが、こちらのお店。
お世辞にもお洒落、という風ではなく、ランチタイムが似合うお店でもないのだけれど、12時ぴったりにうかがった店内は、ほぼ満席御礼のお客様の入り。
「なぜ???」の理由はすぐに分かります。

忙しく手を動かしながらもカウンターの中からは「いっらしゃいませ!」の元気な声。
大人気メニューのキノコとビーフのオムレツカレー。
その丁寧な作り方とボリュームと1000円均一のお値段。

この日オーダーしたのは、すでに売り切れのカレーではなく、ナスとベーコンのスパゲッティ。
こちらも1000円。
そして、二人前でしょうか?のボリュームです。
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お誕生会が似合います~代官山「メゾン・ド・スリジェ」

街中に溶け込んでいるお店と言えば、こちらもそんな1軒。
再訪のこの日は、少し大きな人数の女子会で。
幅広い年代、幅広い職種の女性が集まって、ワインを楽しむランチ会。
そんなオーダーに答えてくれるのは、やっぱり竹田さん。
事前にお願いしていたお料理に、合いそうなワインをいくつもご用意いただいて待っていて下さいました。
乾杯のシャンパーニュを含めて4種のワインが…いつのまにか5種に増えてしまったのも、捨てがたいなと思わせる楽しいワインをご用意いただいたから。
ワインの楽しみ方は値段ではないな、と改めて感じさせていただきました。

この日楽しんだお料理は以下の通り。
シャンパーニュに合わせて、聖護院カブのムース、蟹のジュレ
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ヨーロッパの街角を想像しながら~有楽町「ブレッツカフェクレープリー」

ガレットは、フランスではポピュラーなお食事(軽食?)メニュー。
そう聞いて久しいけれど、実際にフランスの街並みの中にあるガレット屋さんを見たことはありません。
きっとどこをみても可愛らしく感じられる街並みの中に、しっくりと馴染んで存在しているのだろうな…と想像するばかり。
こちらのお店に入った途端に感じた温かさ、木のニュアンス、ヨーロッパニュアンスの可愛らしさ。
そんな空気が想像を容易にしてくれたヨーロッパの街角。
そのイメージにお店を重ねながら、とある休日のランチタイムを楽しんでまいりました。

次から次へと訪れるお客様。
女性のお一人様、グループの方、そしてご家族。
幅広い客層も、私の想像するフランスのカジュアルなレストランに似ていて、東京のど真ん中でちょっと小旅気分のランチとなりました。

オーダーしたのは、ガレットグルマンド。
一番、お食事らしいガレットです。
砂肝のコンフィ、きのこのポワレ、鴨のマグレ、そしてグリーンサラダ。
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2011.12.18(日) 日本橋のスペイン料理のランチ会♪【完了】

(2011.12.2更新)満席となりました
日本橋のスペイン料理。
優雅な空気の中で過ごす日曜日のランチ会を企画いたしました。

日時:12月18日(日)12時30分~2時間半程度

場所:日本橋のスパニッシュレストラン(店名はお送りしているメールでご確認ください)

お料理:8,000円のコース。アミューズ、前菜、魚、肉、デザートと続きます。

会費見積:約13,000円
(見積内訳:コース8,000円、ドリンク5,000円)
※あくまで目安のために算出しております。計算は、ご一緒にワインをボトルオーダーで楽しまれることを前提に行っております。基本的に飲み物のオーダーはご自由になさっていただいております。

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お久しぶりです&おめでとうございます~銀座「ファロ」

およそ2年ぶりに訪問した銀座ファロ。
お電話でご案内いただいた開店10周年記念の白トリュフ尽くしのコース、せっかくですからお邪魔していただこうかしら、と思って。
ちなみにこの箱の中には、これから登場する白トリュフが。
箱を閉じていても香るほどに(笑)。
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2年ぶりの訪問のわりに、とてもリラックスできたこの日。
そこはファロではありますが、サービスいただいたのは旧ロオジエ陣の皆さまだったから。
しばらくの間はこちらでお目にかかれると思うと、なんだかとても嬉しく感じます。

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夢に日付を

前回のブログから引き続き読了した本というのがこちら。
これもまた渡邉美樹氏の著作です。
手帳術や時間管理術を説いた本は、今までにいくつか読んだことがあるのですが、こちらの本のエッセンスもそれらに通じるものがあります。

つまり、目標に向かうための日々の過ごし方にはある程度普遍的なものがあるのかな、と。
その基本はわかっていても、なかなか動き出せないのが人間です(私だけかしら…?)。
自分にとってタイミングが合った時に、感性の合う本に出会って背中を押してもらわないと、なかなかその一歩が踏み出せません。

私は、幸運にもこの本の読了後、その一歩を踏み出すことができました。
まだ夢もはっきりしないし、やる気だけが空回りをしたりするのだけど…
でも一歩は一歩。
これからも立ち止まった時に、また一歩の大きさを思い出したいと思います。

頑張っている自分が好きですし、そんな私から元気をもらったとおっしゃって下さる方がいれば、こんなに幸せなことはありません。
正々堂々と前を向いて、失敗を恐れずに歩いていこっと!

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夢のスイッチ

こちら、随分前から尊敬している渡邉美樹さんの本。
購入したのはかなり前なのですが、すっかり本棚の中で眠っておりました。
そこで、早速取り出して読了。
一気に読み進められるのは、優しい語り口で描かれた本だからだと思います。

日々を一生懸命に生きる。
これは私にとって、大切な信念ではあるのですが、「目標」や「夢」というと少し違うのかもしれません。
この本は、そんな私を含め、夢を持てない人に対して書かれた本。
その夢を思い出すだけでワクワクしちゃうような夢を持ちませんか?という本です。

この本に引き続き、次の本も一気に読了した私ですが、はっきり言葉にできる夢というのはまだなく、靄がかかっている状態です。
けれど、考えれば考えるほど、自分の向かいたい方向ははっきりしているようにも感じてきました。
夢の発見まであと一歩。
そんな予感がしている今日この頃です。

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仲良しムードを盛り上げて(^^)~神保町「ロベルト」

懐かしい友、気の合う後輩、きっと気が合う知り合い…
人と人の距離は様々ですが、もう少し近しい関係のようにお話ができれば…
そんな風に思える方々との会食に選ぶのなら、ワインが楽しめるカジュアルイタリアン。
少しだけ照明を落とした店内で、フリットやパスタ、パワフルな前菜を楽しみつつ、ワインを飲めば、今までより少しだけくだけた会話が楽しめるのでは?と思うから。

この日このお店を選んだのは、まさにそんなシチュエーション。
4000円前後の価格帯のワインを大いに楽しみながら、数々の濃いイタリアンのお皿を堪能。
会話に集中すべく、撮った写真は最初の一皿のみ。
海の幸のトマト煮込み???
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ご機嫌な午後の始まり~銀座「レ・ロジェ・エギュスキロール]

銀座三越。
昔からおなじみのその場所に出来た新館。
あまりにも混雑した様子は、このお店の雰囲気に馴染まない気がして、オープン後しばらく訪問できなかった場所。

そんな混雑もひとしきり落ち着いたかしら?
11月のとある休日、ようやく訪問したのは、ご機嫌な午後の始まりを楽しむため。
午前中までのビジネスの時間からプライベートの午後の時間の狭間。
そんな時間に相応なのはデパートのレストラン、と思えたのです。

贅沢に4人用のボックス席にご案内いただいて、いただくのは北の白ワイン。
自ら積極的に頼むことはないシュナンブランをお勧めいただき、久しぶりにその華やかな香りと最後に伸びる酸を楽しみます。

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くつろぎと優しさと…満腹確約のポーションで(^^)~恵比寿「サリュー」

久しぶりの訪問となった恵比寿「サリュー」。
誰もが自分のお部屋に対して抱く、くつろぎや優しさ。
このお店にあるのは恐らくそんな空気。

毎回違ったシチュエーションでお邪魔したから言えることは、ここは、どんなシチュエーションでも楽しめるお店だということ。
土曜日のディナータイムに訪れたこの日も、家族連れあり、カップルあり、女性同士あり。
経験的に言えば、1人でも楽しめるお店です。

プリフィックスのメニューからチョイスしたのは以下のお皿。
お供には、ブルゴーニュのまだ若い白ワインを合わせます。

アミューズは生ハムシュー
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柔らかなお昼時~新橋「アンシャンテ」

新橋駅前に存在する第一ホテル。
その2階には、いくつかのレストラン。
こちら「アンシャンテ」もその一つ。
ビジネス街を感じさせない柔らかなお昼時を楽しめるフレンチレストランです。

この日オーダーしたのは、1950円のカジュアルランチ。
+200円でサラダを追加していただきます。

豊富なメニューの中から選んだのは、サーモンのザクロソース。
ホテルならではのクラシックなお店ですから、メニュー選びに迷ったら、彩りのありそうなお皿を選ぶのも一つの正解かもしれません。
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庭園を絵画に見立てて~神谷町「ヴォワ・ラクテ」

とある平日のランチタイム。
ビジネスランチに利用させていただいたのは、美術館の中にある「ヴォワ・ラクテ」。
ホテルオークラに隣接する美術館ですから、外国人のお客様もいっぱい訪問されます。
そんな客層の向う側には、大きなガラスを通して日本庭園。
なるほど、この眺めは外国のお客様をお招きしたくなる雰囲気です。
…と、予期せぬインターナショナルな雰囲気を面白く感じつつ始まったこの日のランチ。
いただいたのは、2400円、お魚のコースです。

トマトクリームのスープ。
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お料理としてのチーズを味わいました~西麻布「エスペリア」

かれこれ1年以上もご無沙汰の西麻布「エスペリア」。
お料理としてのチーズが味わえるこのお店ならではの特製サラダ。
相変わらず、独特のチーズドレッシングが素敵な一皿です。

この日は初めてのランチタイムの訪問。
付近の会社員に愛されるこのお店の秘密のひとつは、その価格。
この日いただいた前菜、パスタ、デザート、ドリンクから構成されるコースは1,800円。
お昼時のちょっとしたぜいたくにぴったりです。

この日選んだのは、リゾット。
前菜同様、こちらにもめいっぱいのチーズ風味。
チーズ好きにはたまらないお店。

西麻布交差点から、わずか数分の距離にあるこちらのお店。
その独特の味わいを贅沢に楽しみました。

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陽気なセクシーをカジュアルに♪~赤坂見附「フーターズ」

「どうしてもここがいい!」
そう主張したのは、もちろん男性。
そんな主張にお誘いを受け、訪れたのは今話題(もう遅い?)の「フーターズ」。
露出多めの女性スタッフが陽気に接客をして下さるこちらのお店。
とはいっても決していやらしいわけではなく、女性のお客様でも、そのカジュアル&セクシーな接客に、気持ちが明るくなれるお店です。

まずはオーストリーのヴァイスビアをいただきつつ、お勧めメニューをいただきます。
チキン、が名物らしいので、そのチキンを通常の辛さでいただいたのがこちら。
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思い出を一口一口かみしめて~神保町「レストラン ラタン」

神保町の学士会館にあるこちらのお店。
立ち寄ったのは、あるイベントに参加する前のひととき。

めったにいただかないケーキをオーダーしたのは、この日の思い出を何かに残したかったから。
そんな小さな理由です。

オーダーしたのは、シフォンケーキのセット。
コーヒーと合わせて850円也。
甘い一口一口を噛みしめながら、思い出を振り返ってみたこの日。
それ自体が、きっと私の未来の思い出になるのだな、と思いつつ。
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ジビエの季節に再訪です~丸の内「オー・グー・ドゥ・ジュール・ヌーヴェル エール」

ランチでしか訪れたことのないこちらのお店。
11月のある日、初めてのディナータイムに訪問。
お目当ては、この時期お約束のジビエ。
何が出てくるのか楽しみです。

この日いただいたのは、下記のメニュー。
アミューズはかぼちゃとベーコンのクリームブリュレ風
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毛蟹のクープ カリフラワーの軽いクーリとともに
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野菜を愛でるひとときを~恵比寿「emuN」

10月のとある休日ランチ。
恵比寿のエミュに初訪問。
エメラルドグリーンがインテリアのアクセントとなっているこちらのお店。
そんな可愛らしい店内には、この日もたくさんの女性の姿。
野菜づかいが上手で、女子受けが非常に良いお店、と聞いていましたが、その評判はやっぱり本当だな、と。

この日オーダーしたのは、お店のスペシャリテを含む4200円のコース。
ランチタイムはサービス料なしですから、とてもお得な気がします。
まずはアミューズとしてパテとマリネ。
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