Key’sRoom~キャリアも大切にしたい私たちの輪!!!

珍獣の館へGO!

出向から戻り、フォローアップの研修やらなにやら準備運動が続きましたが、そろそろ準備は完了。
いつでも走り始められる手ごたえを感じてきた今日この頃。
タイミングよく、本格的に新業務がスタートすることになりました。
自分の居場所をしっかりと感じられることは嬉しいこと。

さあがんばるぞ~と、飛び込む新天地はさながら珍獣の館・・・
よくもまあ、というくらい個性の強い人がたくさん(少なくとも過半数^^;)集まった新部門です。

出向先から期間を短縮して戻った理由の一つは、やらせたい仕事がある、という上司の声。

「やって欲しい仕事が3つある、けれど一人ではどれか一つしかできない。出向から戻るまでにどれをやってもらうか検討しておく。」

上司からの結論を楽しみに待った結果が・・・「珍獣の館」。
やってほしい仕事3つを適当(この場合、ちょうど良いという意味の「適当」ではなく、いい加減又は思いつきの「適当」のニュアンスのほうが近い気がします)に融合させた新部門を設立した上、それぞれ専門分野の異なるアシスタント、技術者、専門職を10名程度投入。
全体管理者としてkeyも投入。

傍から見ればkeyも十分珍獣。
管理しなくちゃ~、がんばらなくちゃ~、と肩に力を入れちゃうのがいつもの私だけど・・・
ここは珍獣同士(?)、個性の強い皆さんとまずは距離を縮めてみたいなあ。
近づいて、いいところをいっぱい見つけて行きたいなあと思っています。

こんな未熟な(中間?)管理職ですが・・・
どうぞよろしくお願いいたします。

また、未知数の私のアシストを希望してくださった奇特な方が何名かいたこと、びっくりするとともに大いに感激でした(実際はうれし涙ホロホロ、今年一番の自慢です*^^*)。
ありがとうの気持ちを今後の仕事で返したいと思っています!

ようこそ珍獣の館へ♪

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プチホテルで素敵な出会い~神楽坂「コリンヌ」

神楽坂にあるアパートメントホテル、アグネスホテル。
外国人宿泊者比率が高いように見受けられるロビーの奥に進むと、オープンスペースっぽい開放感と、ホテルのレストランっぽい改まった感じがミックスされたレストランがあります。
きっとここは快適なプチホテルなんだろうな、と思わせてくれたレストランの雰囲気は、一言で言うとカジュアル過ぎないのに親しみやすいフレンチレストラン。

平日のランチタイム。
この日は外出先で珍しく時間に余裕があったので、こちらを訪問。
一番皿数の少ないランチコース3000円(ランチはサービス料なし)は、アミューズ、前菜、メイン、デザートから構成されますが、通常のビジネスタイム(1時間)で利用するのは難しい。
この日のお客様もビジネスに追われていないマダムたちばかり。
そんな中、本日は、あらかじめ90分程度と時間を指定して予約訪問しました。
(このほか、4500円、6500円のコースもありますが、90分では厳しいとのことでした。)

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学生時代の友情

「学生時代の友情は一生もの、大切にしなさい。」
小学校から大学まで、ず~っと何度も親に聞かされた言葉。

「そっかなぁ・・・」
最近までず~っとそう思ってきたけれど、近頃ようやく言葉の意味がわかるようになってきたかも。

偶然再会した友達も含め、最近学生時代に縁のあった方と立て続けにお会いしました。
今いる場所や立場は違うけれど、みんなと~っても輝いていました。
共通しているのは、やらされている仕事をしているのではなく、やりたい仕事を積極的にやっている姿。
離れていた時間を超えて親近感を覚えました。
そして学生時代を共に過ごしたことを誇りに思える幸せな友情を感じました。

男性だらけの大学、男性が多い高校で学生時代をすごした私にとって、性別は超えられない壁だった。
けれど、男性ばかりだったからこそ、今もこうしてみんな社会でつながっていられる。
仕事を大切に思う気持ちを共有しながら一緒に前へ進んでいける。

学生時代の友情は一生もの!

これからも引け目を感じないでいつでもみんなと会える自分でいたい!
だからがんばる、がんばれる。
学生時代の友情は今の私を支える原動力(^^)。

シアワセモノダナア・・・

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お料理に添える素敵な花束~山下町『パノラミックレストラン ル・ノルマンディ』

ずいぶん昔から横浜の第一級ホテルであり続けているホテルニューグランド。
この日は、こちらの5階にあります『パノラミックレストラン ル・ノルマンディ』へ休日ランチにお邪魔しました。
まずは、ブルーが綺麗な待合室。
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広い店内は予約なしの入店も可能ですが、訪問するなら絶対予約がお勧め。
こちらのお店の最大のポイント、窓際で海を眺めながらいただくお食事は、予約者ならではの特典。
どの席からでも海を眺めることはできますが、自分と氷川丸を隔てるものはガラス1枚、というほうが何倍も価値があるような気がしませんか?
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どのお皿も親しみやすいおいしさでした~白金「ロウホウトイ」

昔ながらの商店街の面影を残す恵比寿3丁目近辺。
そこに、香港の繁華街を思わせるお店『ROHOTOI』があります。
交差点に近いこのお店は、広尾から連想させる近寄りがたさなどまったくなく、変な言い方ですがとても人なつこい外観。
お店の中に入ると、独特のイントネーションで元気に迎えてくれるスタッフの方々。
入店早々、香港のパワフルな雑踏の匂いを感じます。

金曜日19時半にお店を訪問。
本日も予約で満席だそうです。
2階へ案内されると、男性比率が高い!
予約が必要なお店といえば女性比率高し、が定番かと思いますので、ちょっと珍しい気がします。

メニューはA3で約1枚に収められ、街の中華料理でよく見かける親しみあるメニューが中心。
しかし、よく見ると、ちょっと珍しいメニューも揃っています。
せっかくなので、お店の人によくオーダーされるメニューを尋ねつつオーダーを決定。

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大学生の食欲、恐るべし。

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こちらは早大正門から徒歩30秒の商店街にある喫茶店。
レストランとなっておりますが、そうかもしれません。

本日は近くに用事があり、20分で済まさなければいけないお昼という制約条件の中、こちらを訪問。
一番早く出来るメニュー、カレーライス500円をいただきました。

いや~、出てきたカレーライスは、私の勝手なイメージですが、これぞ「早大生のためのTheカレーライス」でした(^^)。
やたらと底が深いお皿に、ど~んと1.2~1.3合程度の白米。
その上に、親指の爪くらいのじゃがいもと小さな肉切れ(豚です)が一片。

きっと具材がぜ~んぶ溶けちゃうくらい煮込んだカレーなんだよね、なんて思いながら、過ぎ去った学生時代を回顧しつついただきました。
きっと男子学生だったら嬉しいメニューなのでしょうね。

あわただしいお昼でしたが、自分にも学生時代があったことを思い出しながら、懐かしいほほえましい気持ちでお店を後にしました。
念のため、この記事は食べログにはUPしません!
でも味は結構(あいまいな言い方ですが。。。)良かったんですよ♪

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2009.9.23(木) 恵比寿の贅沢フレンチランチ⇒完了

(9.4更新)満席となりました。

恵比寿にある素敵なフレンチ。
このところ、贅沢ランチ企画が続いておりますが、今回もまたとっても贅沢なランチ会です。
一応、贅沢ランチ3部作の最終回となります。
一定ランク以上のワインしか出さないこちらのお店。
お昼から素敵なワインとフレンチのマリアージュを是非ご一緒に♪

日時:9月23日(水・祝)12時00分~3時間程度

場所:恵比寿のフレンチ(店名はメンバーの皆様にお送りしているメールでご確認ください。メンバーの申請は随時受け付けております。)

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大人数でも使いやすそう~「銀兎 ZOE銀座」

休日ランチに『銀兎 ZOE銀座』を訪問。
プランタン銀座の裏側のビルの5階です。

100席を超えるこちらのレストラン。
大手旅行社と提携して、観劇付き食事プランを提供しているため休日もたくさんのお客様。

お店のつくりで気付いた点は、2つ。
窓側の席がうすいカーテンで仕切れるので、まとまった人数のお食事に使えそうな点。
アメニティが充実した女性用お化粧室は女性受けしそうな点です。

お料理のジャンルは洋食となっていますが、フレンチに近い洋食というイメージ。
大箱レストランらしく、ある程度見込みで作られた(と思われる)お皿がテンポよく出てきます。

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強気のワインは自信の表れ~六本木「トルナヴェント」

食べログ高評価のこちらのお店。
私の中ではあれよあれよという間に猛スピードで評価が上昇していた、というイメージの『トラットリア トルナヴェント』。
この日は、職場の同僚数人と平日ディナーに訪問しました。

事前にHPを見ましたが、実際はもっともっとこじんまりとした印象のお店。
六本木通りから1本入ったビルの半地下。
お店の雰囲気と同じでサービスもとてもアットホーム。

メニューは2種のコースと豊富なアラカルト。
前菜、パスタ・リゾット、メインのメニューが黒板に各6~7種。
渡されるメニューにもそれぞれ2~3種ずつ。

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懐かしさに出会いに~表参道「バンブー」

この日はとても懐かしいお店、表参道『bamboo』にお邪魔しました。
私が高校生の頃はサンドイッチハウスだったこちらのお店。
白い洋館のかもし出す雰囲気と、当時は珍しかったパン、具材を選べるシステムが高校生の私にはとてもおしゃれに見え、こちらを訪問する時はいつもちょっと特別な華やいだ気持ちになったものでした。
今思えばかわいいものですが、『bamboo』が行きつけであることがちょっとした優越感だったことも(笑)。

それから20年たった最近、こちらがカジュアルフレンチのお店に変身したことを知りました。
『小笠原伯爵邸』と同じ資本になったそうで、興味しんしんで訪問しました。

洋館の改修は最小限に抑えられており、当時と同じ広いテラス、真っ白な姿は健在。
(う~ん、夜はわかりづらい・・・)
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カジュアルなビジネスユースに~日比谷「聘珍樓」

日比谷公園を望む富国生命ビル28階の『聘珍樓』。
この日はビジネスランチで一番奥の個室にお邪魔しました。
メインダイニングの利用は何度かありますが、個室は初めて。
円卓と4人がけの応接セット(タバコを吸う人用みたいです)が置かれた割合広い空間です。
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とても豪華、というわけではないけれど、日比谷公園を眼下に望む大きな窓はちょっとした贅沢かもしれません。

この日いただいたのは、サービス料込みで3000円のランチセット。
ランチコース一歩手前の簡単なコースで、前菜、主菜2品、デザートのほか、もちろん漬物、ご飯、スープなどが付いてきます。

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日曜営業はとても便利~神谷町「シャングリラ」

どこかのホテルの名前のようですが、こちらは愛宕にあります東急イン1階のレストラン。
この日は日曜。
かなり遅めのランチタイム。
御成門近辺はオフィス街ですので開いているお店はほとんどありません。
たまたま見かけたこちらのお店を訪問。
オフィス街同様ガラガラかと思いきや意外にお客さんがいました。
皆さん同じような状況なのかもしれません。

スープバー(と言っても種類は1種類、ソーセージ&野菜がたっぷり入ったミネストローネ)とサラダバー、デザート、コーヒーの付いたたっぷり夏野菜の石焼キーマカレーをオーダー。
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大切なお店~銀座「ロオジエ」

ランチに再訪。
前回の訪問ですっかり気に入ってしまったので、今回も大いに期待しながらの訪問。
お店への信頼感から、今回は11000円(サービス料12%別途)コースをオーダー。
ご一緒したのは年代も職種も様々なワーキングウーマンの皆様です。

アミューズ、前菜、スープ、メイン×2、アヴァンデセール、デセール、プチフールワゴンと続くコースは、プリフィックス。
メインは魚×2、肉×1の中からふたつを選択。
魚を2皿という選択も可能。

ロオジエは比較的あっさり目のお皿が多いように思います。
(特にシェフ交代後の傾向とか)
お客様もあっさりした味を好む方が多いのかもしれません。

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2009.9.11(金) 白金の広東(香港?)料理で元気な中華を♪⇒完了

(9.8更新)追加希望者を含め募集を締め切りました。

白金にある広東料理のお店。
シェフが全員香港出身ということから、香港料理に区分されることもあるお店です。
綺麗な外観のお店ですが、店内の雰囲気はサービス精神旺盛で元気なスタッフのいる香港の街中の食堂を思わせるカジュアルな雰囲気です。
元気なお店の中華料理で残暑を乗り切りましょう♪

日時:9月11日(金)19時30分~3時間程度

場所:最寄り駅は広尾又は白金台ですが10分以上歩きます。ちょっと不便な立地の広東料理店です。(店名はメンバーの皆様にお送りしているメールでご確認ください。メンバーの申請は随時受け付けております。)

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ワインショップでもあります~田園調布「caffe gino」

田園調布駅前に手軽に利用できるカフェ&ワインのお店があります。
外観は完全なコーヒーショップなのですが、よく見るとワインのボトルが見えたり、お食事メニューがそこそこ豊富であることに気付きます。
さらによく見ると店内のセラーでイタリアワインを販売しており、グラスワイン及びワインに合うメニューもそこそこ揃えているお店、ということに気付く感じ。

ワインも、軽いものからしっかりしたもの。
よくあるものから珍しいものまで。
なかなかバラエティに富んだ品揃え。

ここ、田園調布以外に恵比寿にもお店があり、そちらは完全なバー。
カジュアルイタリアンを味わうワインバーだそうです。
田園調布はカフェメニューを充実させ、代わりにワインメニューは絞っているみたいです。

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虎ノ門の穴場?~いろり割烹「稲穂」

この日はいろり割烹『稲穂』にてビジネスランチ。
虎ノ門の駅から近く、大通りから1本入った狭い路地裏にあるお店。
恐らく店舗は相当古いのでしょうが、入り口に面した部分をモダンな和風の店構えに改装しており、「ちょっと違いそう」な雰囲気を漂わしています。

1階のカウンター3席以外客席はすべて2階。
靴を脱いで2階に上がると、小さな個室が並んでいます。
完全な個室ではありませんが、ちょっとしたコソコソ話には向いているかもしれません。

ご一緒した方によれば、ランチ訪問は予約がMUST。
その言葉を裏付けるように、出てきたのはなかなか見事なランチセット。
1500円というお値段とは思えない盛りだくさんの内容で、味もなかなか。
内容は以下の通り。

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人を評価するということ

職場における人の評価は難しい。
私の言葉をすんなり理解してくれる人は一緒に仕事をする上でとても楽。
コミュニケーションに伴うストレスって仕事上では確実にハードル。

けれど、私の言葉をすんなり理解してくれることと仕事の能力はまた別。
時にそれを勘違いしそうな自分が怖い。

コミュニケーションが容易であれば、仕事の成果も上げやすい。
そんな後輩には良い評価を付けたくなる。
でもそれって公平な評価?
誰と仕事してもその人のパフォーマンスは高いの?

自分自身まだまだ未熟者。
けれど、人の評価は公平でありたい。
そう心がけてはいるけれど果たして?

振り返って自分を見れば、、、
自分の勢力下に置いておきたいと思ってくださる役員の方々に恵まれた。
その庇護の下に生きてきた面も否めない。
仕事の能力と直接は関係ない、「コミュニケーションのとりやすさ」だけで評価されてきたような気もする。
それは私にとって幸せなこと?

答えはもう少し後にならないと出ない気がする。
けれど、100%幸せと言ってしまうのはお気楽な気がする今日この頃。

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資生堂の看板イタリアン~銀座「ファロ」

銀座8丁目。
中央通りに面したビルの10階。
イタリアンレストラン『ファロ』にお邪魔しました。

資生堂パーラー脇の入り口からエレベーターへ。
古いエレベーターなのでしょうか、ゆっくりとまるで階段を上がるペースで10階へ。
エレベータの階数表示の電光表示はちょっとおしゃれ。

店内は、ビルの外観に反し、意外とさっぱりとした印象。
クッションの効いたシンプルな黒いチェアー。
天井に埋め込まれたシンプルな照明。
打ちっぱなしをイメージしたような内壁。
窓の外に見える丸の内方面のビルがやけに華美に見える空間。
テーブル間を区切っているパーテッションが少し安っぽく見えちゃうのは残念。

本日は、ファロコース(1万円、サ10%別)をオーダー。
(アミューズブーシュ)
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橙家 銀座店~会社の宴会で

最近の居酒屋さんと言えば・・・
入り口は結構綺麗め、照明は抑え気味、内装はダークカラー。
ある程度独立したスペースをいくつか用意した個室感覚重視のつくり。
一般的なお店はこんなところではないでしょうか。

本日会社の宴会で利用した『橙家』銀座店もまさにそんな感じ。
首都高の高架下のビル、2階にあるこちらのお店の入り口は黒いモダンな階段。
同じく黒っぽい石で作った玄関スペースから個室っぽいエリアへ案内されます。

メニューはいたって一般的な構成の4200円コース~。
飲み放題2時間を付けると6200円~。

こちらのお店の難点は、台所の処理がやや遅れ気味なこと。
飲み物のラストオーダーは開始1時間45分後。
が、この時点でまだ「肉料理」「主食もの」「デザート」が未完成。
結局、全部が出て会が終了したのはラストオーダーから45分後。

料理のテンポとは関係なく、ドリンクのラストオーダーを厳守・・・
なかなか厳格なサービスです。

今年2回目の居酒屋。
(って、なんか嫌味な感じに聞こえますか?(^^;)

ワインしか飲めない身にとって、居酒屋はあまり馴染めぬ存在。
この日も宴会だからこそ・・・?
特に飲み放題のワインはちょっと・・・
(って、やっぱり嫌味な感じに聞こえますか??^^)

橙家 銀座店 (和食(その他) / 新橋、内幸町、銀座)
★★★☆☆ 3.0

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お皿が印象的~横浜駅「ワイン&ダイニング re」

横浜駅前のワイン&ダイニングのお店を訪問。
少し前までは東急ホテル、今は、名称変更でエクセルホテル東急となったホテルの中。
以前のカテゴリーは「フレンチ」だったはず。
ジャンルを変更したのかしら?

こちらのホテルはこじんまりとした小さなホテル。
その中のこのお店も、気軽に利用できるやさしい雰囲気。
悪い意味ではなく、ちょっとだけ華やいだ気分で利用できるファミレスのような(いや~、表現悪いですね。。。)親しみやすいところが魅力です。

コースは3800円(税・サービス料込)から。
利用したこの日は、開港記念としてもっとリーズナブルなコースも設定されていました。
ワインはグラスで800円~1250円。
世界各国の20種程度のグラスワインがフレッシュな状態で楽しめる!がセールスポイントみたい。
本日は、サラダに合わせてシャルドネ、お肉に合わせてグルナッシュのカジュアルワインをいただきました。

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